Aarteeniのブログ · 自己肯定・自己受容

自己肯定感を上げるために、インナーチャイルドセラピーがおすすめな訳

『生きるのが面倒くさい人』岡田尊司著を読んで 自己肯定感を高めるためには 「応答性」が大事だなあ、と こちらのnoteを書きました。 子どものころ、 いろんな理由で 応答的な対応をしてもらえなかったなあ、と 感じている方… 自己肯定感を上げるために、インナーチャイルドセラピーがおすすめな訳 の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド

今さら親のせいにしたくない人に(インナーチャイルドを癒す)

子ども時代は確かにしんどかったけど、 今さら親(家庭環境)のせいにしたくない。 そんな風に感じる方もいらしゃるかもしれません。 「親だって、 若かったし苦労してたし、 感謝してる部分もあるから」 「今は仲いいし もう年取… 今さら親のせいにしたくない人に(インナーチャイルドを癒す) の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド · セラピー

お金の話、続き(「わたしは優先順位低くていい」という心の癖)

前回お金にまつわる罪悪感について書きましたが     本当に、 人間関係やお金は   「わたしは、世界や自分自身をどうみているのか」 「もう手放していい癖はなんなのか」     っていうこと… お金の話、続き(「わたしは優先順位低くていい」という心の癖) の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド

お金にまつわる罪悪感から、世界への信頼をとりもどした話

お金や パートナーシップ、 対人関係…     こんな目の前のことに悩むときって、 これらそのものが「問題」ってわけではないことが わりと多くあります。       「いやいや、 実際お金について悩ん… お金にまつわる罪悪感から、世界への信頼をとりもどした話 の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド

「感情は、あなたの子ども」(インナーチャイルドを愛するって?)

「感情はあなたの子供なのです。 それはあなたの子供です。 子供たちが欲しいのはあなたの愛です。 その感情を生んだのは、ほかならぬあなたなのに、 あなたはそうした感情を まるで親なし子のように扱っています。 けれども、それ… 「感情は、あなたの子ども」(インナーチャイルドを愛するって?) の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド · セラピー

「求めて傷つくならいっそ・・・」のこころ(防衛機制)

「手を伸ばして傷つくくらいなら、いっそ自分から関係を断ってしまえ そうしたら自分は深く傷つかずに済むから」。   こんな心の動きって、意外とよくあるよなあと  某ドラマを観ながら思いました。 (「カムカムエヴリバディ」、… 「求めて傷つくならいっそ・・・」のこころ(防衛機制) の続きを読む

Aarteeniのブログ · 日々と心

外界がどうあっても、安心は自分で創れる(セルフイメージ療法)

連日、いろんなニュースが飛び込んできますね。 不安になったり、 心を痛めたりすることもあるでしょう。    特に感情や感覚のセンサーが敏感な方、 HSPやエンパスといわれる要素のある方は 様々な刺激を避ける工夫… 外界がどうあっても、安心は自分で創れる(セルフイメージ療法) の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド · 日々と心

排除や差別は、自分の中で起きている(抑圧や投影)

自分の心の中にある「影」を排除していると、 おのずと それに向き合わざるを得ない出来事や人物に 遭遇したりすることがあります。      「影」とは、 人によってさまざまですが  「向き合えない、向き… 排除や差別は、自分の中で起きている(抑圧や投影) の続きを読む

Aarteeniのブログ · インナーチャイルド · 日々と心

心の中のパワハラ上司を、ホワイト上司に(インナーペアレントとインナーチャイルド)

「いつも心にホワイト上司を」   そんな言葉、 以前本か何かで見たなーと思った先日、 Twitterにこんな投稿を。   (出典見つけました!汐街コナさんのこちらのマイナビの記事)     … 心の中のパワハラ上司を、ホワイト上司に(インナーペアレントとインナーチャイルド) の続きを読む

Aarteeniのブログ · セラピー · セラピー

「魂の旅の壮大なパズルが解けていく」(ヒプノセラピーご感想)

「過酷な人生に責任を持つということは 他者が無視するプロセスに焦点を当てる勇気をもつことを意味する。 盟友は容赦なくあなたに襲いかかる。 しかし盟友を変容させれば、それは滋養となる。 そのときあなたのデスウォークは 個人… 「魂の旅の壮大なパズルが解けていく」(ヒプノセラピーご感想) の続きを読む